寺田拓生税理士事務所

群馬県藤岡市の会計事務所

齋藤飛鳥、星野みなみ「あしゅみな」次世代コンビに反対する

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7月3日(深1:40~2:40※関東ローカル)テレビ朝日で齋藤飛鳥と星野みなみのダブル主演ドラマ『少女のみる夢』の放送が決定した。

齋藤飛鳥と星野みなみは乃木坂46の次世代2トップと言われるメンバーである。

現に齋藤飛鳥は15枚目シングルではセンターに抜擢されている。

運営の今野氏は以前インタビューで齋藤飛鳥と星野みなみのコンビは、御三家(白石、橋本、松村)を超える可能性を秘めていると発言している。

この発言からもわかるように齋藤と星野は楽曲でもシンメのポジションになることが多くセットで売り出すようなことが行われて来た。

私はこの通称「あしゅみなコンビ」に反対の立場を表明したい。

このコンビは星野みなみにとってほとんど利益が無いと考えている。

その理由として齋藤飛鳥の18センチという驚異的な子顔と手足の長さが星野みなみのスタイルを悪く見せてしまうのだ。

公開処刑と言っていい。

齋藤飛鳥の隣に並ぶとどうしても星野みなみの顔が大きく見えてしまうのだ。

乃木坂46で顔が大きいと言うと秋元真夏が浮かぶ人も多いと思うが、秋元真夏はそれほど顔は大きくない。

少し頭が大きいだけだ。

実際には、それほど大きくないからこそネタに出来るというものである。

ここ1年くらい「あしゅみなコンビ」で売り出して何が起こったかというと齋藤飛鳥の人気が爆発した。

その結果15枚目シングルは齋藤飛鳥がセンター、星野みなみが3列目という事態に陥ってしまったのである。

今後は、星野みなみは以前のように堀未央奈とのコンビ「みなみおな」で売り出して行くべきであろう。

星野みなみに過大なプレッシャーを与えてはならない。