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渡辺みり愛15枚目シングルアンダーフロントに抜擢

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渡辺みり愛15枚目シングルアンダーフロントに抜擢

地上波でひめたんのガルルを見れるなんて昼間から目頭が熱くなってしまった。

我が軍の大勝利と言っていいだろう。

昨日、発売した今月のAKB48新聞7月号を読んでいただけただろうか。

15枚目のアンダー曲『シークレットグラフィティー』のアンダーフロントが発表された。

メンバーは樋口日奈(18)、伊藤万理華(20)、井上小百合(21)、寺田蘭世(17)、渡辺みり愛(16)で、センターは樋口である。

紙面では樋口、寺田、渡辺で次世代トリオ「ピラミット」誕生と書かれていた。

渡辺みり愛については、前作のアンダー曲『不等号』では3列目だったので2階級特進の大抜擢と言っていいであろう。

センターの樋口も含めてアンダーの人選は攻めて来たという声が多いだろうか。

私が先月の23日に予想したメンバーは、樋口日奈、伊藤万理華、井上小百合、寺田蘭世、斉藤優里でセンターを寺田蘭世と予想した。

センター樋口には正直驚いたが、前作の『不等号』でもフロントメンバーに選ばれているため、私のブログの読者の中では想定内という声もあった。

斉藤優里がアンダーフロントから漏れたのは少し寂しい気がする。

斉藤はファンの間では「夏女」と呼ばれており、今まで夏に発売したシングル曲では全曲選抜入りして来た。

しかし、今回は選抜からもアンダーフロントからも外れることになってしまった。

考えて見ると、斉藤は秋元真夏、高山一実と同じ93年組で今月で23歳になる。

私のアンダーに対する考え方は、プロ野球と同じく若手を育成する場所だと考えている。

アンダーで23歳というと正直厳しい。

斉藤優里はアイドルとしての最終章を迎えていると言っていい。

夏の風物詩がまた一つ消えようとしている。

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コメント

  • ゆったん、乃木坂の中では埋もれてきた感がありますが
    一人のキャラとしては見た目も、しゃべりも、楽しくて可愛いので
    これからもがんばってほしいです。

    by みんな好き好き 2016年7月16日 10:03 PM

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