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群馬県藤岡市の会計事務所

和田まあや、伊藤純奈『シークレットグラフィティー』アンダーのアンダー説

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和田まあや、伊藤純奈『シークレットグラフィティー』アンダーのアンダー説

7月24日の「乃木坂工事中」で15枚目シングル「裸足でSummer」のアンダー楽曲『シークレットグラフィティー』(タイプD収録)が披露された。

ひなちまがセンターだと聞いた時は驚いたが、MVやパフォーマンスを見て運営の判断に間違いはなかったことを確認することが出来た。

何より両脇に万理華とさゆがいるので心強いことだろう。

アンダーに行くと途端に応援したくなる伊藤万理華という存在も不思議である。

しかし、パフォーマンスを見ていると何かがおかしい。

私のツイッターのTLには何の変化も感じられない。

どちらかというと、絶賛が多いだろうか。

しかし、何かがしっくりこないのである。

私はその違和感に2回目の再生で気付くことになる。

人数が少ないのである。

現在、乃木坂46のメンバーは選抜16人アンダー19人の合計35人である。

昨日の『シークレットグラフィティー』では17人でパフォーマンスが行われた。

和田まあやと伊藤純奈がいないのである。

MVでは確かに19人で出演していた。

なぜ、和田まあやと伊藤純奈の二人がいなかったのであろうか。

可能性としては、3つ考えられる。

1.体調が悪かった。

2.学校の試験と重なった。

3.収録に呼ばれていない。

1の体調が悪かったは、全国ツアー間近で安静にしたかったというのはあり得る話である。

2の学校の試験と重なったは同じ高校生の佐々木や、渡辺が出演していることから考えづらいであろう。

アンダーメンバーが地上波でパフォーマンスすることがほとんど無い中でこんなチャンスを逃すこと自体考えづらいのである。

私が一番恐れているのは3の収録に呼ばれていないである。

スタジオはライブ会場と違って狭い。

そのため、19人でパフォーマンスをするのが難しかったのではないだろうか。

考えて見ると少し前から最近のアンダーメンバーには必死さが感じられた。

ブログを頻繁に更新したり、ブログ内で盛んに握手会への勧誘が行われていた。

その必死さが何に起因していたのか今回の収録でその一端が見れたのではないだろうか。

それが、乃木坂46アンダーのアンダー説である。

どちらにしても、3期生が加入して人数が増えたらこの問題は避けることは出来ないであろう。

(追記)

伊藤純奈さん、755で乃木中のシークレットグラフィティーの収録、テストで休んだという報告がありました。

jyunna

和田まあやさんも7月25日のブログでテストで参加出来なかったと報告がありました。

[blogcard url=”http://blog.nogizaka46.com/maaya.wada/2016/07/033525.php”]

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