寺田税理士事務所

群馬県藤岡市の会計事務所

乃木坂46とは齋藤飛鳥がセンターになるまでの道のりを描いた物語である

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今日も15枚目シングルの選抜発表を見て泣いている。

こんなに泣ける選抜発表はいつ以来だろうか。

選抜発表直後に告げられる中元日芽香の名前。

2年半ぶりの選抜復帰。

昨日の彼女のブログも素晴らしかった。

本当はバレッタの時に見た景色が

今でも忘れられなかった……

3列目の左端には北野日奈子の名前が呼ばれる。

北野の選抜入りに涙を流す齋藤飛鳥。

今年の元旦に書かれた北野のブログを思い出す。

皆さん。

坂の頂上を

私と一緒に目指してください。

元旦から彼女はブログを1日も休まず更新し続けた。

福神には、松村沙友理が1年半ぶりに復帰した。

自分は松村沙友理のことを嫌いになったのだと思っていた。

裏切られたと。

彼女がアンダーに行くべきだとも考えた。

しかし、彼女が福神に復帰した瞬間に私も泣いてしまった。

自分は松村沙友理を嫌いになることは出来なかったのだ。

最後にセンターで名前を呼ばれる齋藤飛鳥。

中学1年で乃木坂に入った齋藤飛鳥が高校3年で遂にセンターになる。

あ、乃木坂46ってこういう物語だったんだと気付いた。